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FISHING REPORT

釣行記

エクアドルアマゾン・ピラルク釣行記その1

エクアドルとペルーの国境付近、アマゾン熱帯雨林のラグーンで怪魚ピラルクに挑む。

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パネシージョの丘の聖母像。この丘から旧市街、新市街が一望できます。
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バシリカ教会。イグアナやゾウガメ、アリクイや猿、ジャガーなどのガラパゴスやアマゾンの動物たちの石造が配置されてます。かっこいい。
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ラ・コンパーニャ教会。1605年から163年がかりで建てられた教会。
全体の彫刻がすばらしい。
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教会等の名所を見学した後は、地元のマーケットに行ってみました。
食材が豊富です。
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釣師なので、どうしても魚が気になります。
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綺麗に並べて箱詰めされた蟹。
まだ生きてますよ。
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エクアドルとは赤道を意味します。
せっかくなので、インティナンミュージアムにも行きました。
200メートルほど南に赤道記念碑がありますが、GPSで測定した結果こちらが実際の赤道だそうです。
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赤道上で記念撮影。
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人とナマケモノの干首がございました。
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干首作成方法の図その1
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干首作成方法の図その2
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みっちり観光してしまいまして、今度は国内線に登場できました。
本来のスケジュールなら今頃カヌーで釣り場へ向かっているとことだったのに。。。
でもこれが南米です。
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標高2850mの高地キトから飛行機で一気に下ります。
すぐに眼下に熱帯雨林が広がります。
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街で1泊急遽宿をとり、翌朝早朝に車で船着き場まで移動。
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カヌーに我々の荷物、食材、飲料水等を積み込んで出発。
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ここから約6時間の河下り。
尻が痛い。。。
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ラグーンに近づいた時、ボートマンが「今水位が少ないからこの重量だと水路通れない。降りて歩いてくれない。すぐそこだから。」南米の人のすぐそこはあなどれない。ジャングルの中、蟻にかまれながら1時間近く歩きました。ラグーンに到着した頃、皆様クタクタ。
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ラグーン沿いに建つ小屋に蚊帳を広げてぐっすり寝ました。
いよいよ明日から釣りだ。釣行記その2へ続く。

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