釣行記のメインビジュアル

FISHING REPORT

釣行記

沖縄本島・金武ソルトウォーターフライフィッシング

沖縄本島、金武沖には表層、中層合わせて9基のパヤオが設置されており、その日の魚群の付き具合を見ながら次々とパヤオ間を移動しゲームフィッシュを探す。

金武タックル
新旧テッドジュラシックのリールが並ぶ。思い入れのある道具で釣るのも楽しみのひとつ。
金武パヤオ
まずは金武漁協のパヤオを探る。この様な表層パヤオにはシイラがよく付く。
逆に中層パヤオはシイラやカワハギ類のエサ取りが付きにくいので、
ツナ類を狙うには適している。
金武ツナ
チャムのキビナゴを撒くとキハダが浮いてきた。
金武ヒガシさん
東知憲さんがキハダをヒットさせた。
金武リール
同船者の皆さんのリールが激しく逆転音をあげる。
金武カネコさん
兼子さんはシイラとファイト中。サイドプレッシャーで寄せる。
金武ナカネさん
中根さんのファイト。ロッドが限界まで絞めこまれる。
金武ナカネさんシイラ
中根さんシイラをキャッチ。
金武ニシさん
MBSアナウンサーの西靖さんも乗船。ロッドが絞めこまれる。
金武ニシさんシイラ
西さんもグッドサイズのシイラをキャッチ。
金武イナミさん
ハーミット稲見さんはカツオをゲット。
金武カシワギ
沖縄本島のパヤオは土日を利用して気軽に釣行が可能です。
秋も大型の回遊魚がパヤオに付きますので、是非金武のSWFFに挑戦してください。

CONTACT

旅行についてのご不明点等ございましたら、
お気軽にお問い合わせください。

PLANNING

海外フィッシングツアーのご手配をご希望の方は、
こちらからご相談ください。

BACK to TOP