コスタリカとパナマの国境を流れるシクサオーラリバー河口部のローカルリゾート、マンサニーロ。
大型ターポンが多く、フライタックル20ポンドティペットでの格闘は2時間、時には5時間以上にも及ぶ。

ロッジよりボートを走らせ河口部のポイントへ向う。

その波間にターポンのローリングを見ることができる。


1時間くらい引き回されて河の浅いところに入られてティペットブレイク。













私にとってこのターポンは自己記録更新魚であるが、私達が訪れる2週間前に200ポンドクラスのターポンを南アフリカのアングラーがキャッチしていた。私もさらに大物のターポンを釣り上げる為、日々精進してまたこの地を訪れたいと思う。