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FISHING REPORT

釣行記

モンゴル・タイメン釣行記・・・巨大イトウを求めて

巨大イトウを求めてモンゴル西部の「シシギット川」へ釣行。巨大なマウスフライにタイメンが襲い掛かかる。グレイリングもドライフライに次々にヒットしました。

モンゴル・タイメン
果てしなく続く大草原。そんな使い古された表現がやはり似合うのが「モンゴル高原」である。
モンゴル・タイメン
草原を流れる川の流れは重く冷たい。その流れに”巨大タイメン”が潜んでいるのだ。
モンゴル・タイメン
モンゴルのファーストヒットは小型の”グレイリング”。日本で岩魚釣りに使っているようなパラシュートに飛び出した。
モンゴル・タイメン
次のヒットはこの魚だ。ビーズヘッドニンフにヒットした。”ホワイトフィッシュ”に似ていたがアブラビレがなかった。コイ科の魚であると思われる。
モンゴル・タイメン
草原でテント泊とした。
モンゴル・タイメン
ダブルハンドで大きなゾンカーをキャストしていたところタイメンがヒット!!
モンゴル・タイメン
キャッチしたアベレージサイズのタイメン。
モンゴル・タイメン
縦位置の1枚。
モンゴル・タイメン
グラスホッパーにグレイリングがヒット!!
モンゴル・タイメン
グレイリングはドライフライにも良く反応しフライフィッシングの好ターゲットである。#5程度のフライロッドが最適だ。
モンゴル・タイメン
大型のタイメンは日の沈む前後の時間や早朝の日の出前後が最も高活性となる。
モンゴル・タイメン
草原を蛇行する河川に闇が迫ってきたらチャンス到来だ。
モンゴル・タイメン
昼間は無反応だったポイントにマウスフライを通すと水面が炸裂した!!
モンゴル・タイメン
フライでキャッチした良型のタイメン。
モンゴル・タイメン
この周辺では150cmを超える巨大イトウもキャッチされており更なる大物の可能性も十分にある。

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