ラオス・メコン川釣行記 2007.9/4 怪魚フィッシング 母なる大河「メコン」にいだかれた国「ラオス」。フィッシング情報の非常に乏しいこの国にパックロッドで挑む! バンコクのファランポーン駅構内。タイの地元民からバックパッカーまで様々な人が集まる鉄道ターミナルだ。 ファランボーン駅に停車中のノンカイ行夜行急行。フランス製電気式ディーゼル機関車の牽引する客車列車だ。 全ての列車はファランボーン駅で折り返し運転となるため乗務員はわずかな停車時間で発車の準備をする。 国境のノンカイ駅に到着した急行列車。列車旅にはバックパックにパックロッドが便利だ。 母なる大河「メコン」を望む。ここから海まではまだ2000kmもある。 首都ビエンチャンの街を観光してみる。首都ながら素朴なアジアを感じる。 メコン川にて釣りを試みるが不発に終わる。 ラオスの寺院。見事な装飾に見惚れる。 ラオスの凱旋門。フランス植民地時代の名残を残す。 ビエンチャンでチャーターしたトゥクトゥク。アジア特有の3輪タクシーだ。 トゥクトゥクの車内。非常に揺れる。 ビエンチャン郊外の池。生活に密着している。 成願氏がキャッチした正体不明のナマズ。アジアにはたくさんの種類のナマズが生息する。 正体不明のナマズ。現地では食用にするようだ.。 ついにキャッチしたパンガシウス科と思われるナマズ。 古い記事へ 新しい記事へ 一覧へ戻る