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FISHING REPORT

釣行記

ラオス・メコン川釣行記

母なる大河「メコン」にいだかれた国「ラオス」。フィッシング情報の非常に乏しいこの国にパックロッドで挑む!

ラオス・メコン川釣行記1
バンコクのファランポーン駅構内。タイの地元民からバックパッカーまで様々な人が集まる鉄道ターミナルだ。
ラオス・メコン川釣行記2
ファランボーン駅に停車中のノンカイ行夜行急行。フランス製電気式ディーゼル機関車の牽引する客車列車だ。
ラオス・メコン川釣行記3
全ての列車はファランボーン駅で折り返し運転となるため乗務員はわずかな停車時間で発車の準備をする。
ラオス・メコン川釣行記4
国境のノンカイ駅に到着した急行列車。列車旅にはバックパックにパックロッドが便利だ。
ラオス・メコン川釣行記5
母なる大河「メコン」を望む。ここから海まではまだ2000kmもある。
ラオス・メコン川釣行記6
首都ビエンチャンの街を観光してみる。首都ながら素朴なアジアを感じる。
ラオス・メコン川釣行記7
メコン川にて釣りを試みるが不発に終わる。
ラオス・メコン川釣行記8
ラオスの寺院。見事な装飾に見惚れる。
ラオス・メコン川釣行記9
ラオスの凱旋門。フランス植民地時代の名残を残す。
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ビエンチャンでチャーターしたトゥクトゥク。アジア特有の3輪タクシーだ。
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トゥクトゥクの車内。非常に揺れる。
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ビエンチャン郊外の池。生活に密着している。
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成願氏がキャッチした正体不明のナマズ。アジアにはたくさんの種類のナマズが生息する。
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正体不明のナマズ。現地では食用にするようだ.。
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ついにキャッチしたパンガシウス科と思われるナマズ。

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