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FISHING REPORT

釣行記

インド・ヒマラヤの怪魚マシール&グーンシュ

インドヒマラヤの氷河の河に潜むアジア最大級の巨大淡水魚「マシール」と「グーンシュ」。最大2mまで成長し現地では神の魚として崇められる怪魚です。両種ともアジアでは希少なフィッシュイーターで、ルアー・フライで狙える最大級の淡水魚といえます。

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今回のインド釣行のプランナー・マンジェート・シン。彼のおかげで充実した釣りが可能となった。
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釣り場まではチャータータクシーで移動する。約7時間の行程だ。
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バズーカはキャリアに取り付けるので心配無用だ。
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インドの町並みを眺めながらひたすら北を目指す。
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食事はもちろんカレーとナンが中心だ。
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7時間半ほどでようやく到着。早速釣りの準備をし、ジープで釣り場に向かう。
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インドヒマラヤの山麓を流れる「ラームガンガ川」の釣場はまるで日本の渓流のようだ。
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釣り方はルアーフィッシングか生きた小魚を餌にしたぶっこみ釣りが主流だ。
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まずは現地流・ぶっこみ釣りでグーンシュ(バガリウス)に挑戦。
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ぶっこみ釣りでグーンシュをキャッチ!
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強烈なマスクが印象的な初物は15lbs程だった。
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マシールを求めジャングルの奥地の悪路を進む。
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ジープで未舗装の悪路を1時間半ほど走りようやく川に着いた。
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ようやくキャッチした小型のマシール。だが初物に思わず顔も綻ぶ。
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ようやくキャッチした良型のゴールデン・マシール(Mahseer)。しかし80kgに達する巨大魚にしてはまだまだ小型だ。
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トルクフルなファイトを続け抵抗したマシールは黄金色に輝いていた。
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帰りに寄ったローカルな茶屋で。
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棚田が広がるインドヒマラヤの400~1000m付近。
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山岳地域だが街は活気に溢れる。
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ガイドのケルパール氏とマシール。インドの釣りを熟知したガイドだ。
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グーンシュは獰猛でルアーにもヒットする。K-TENなどワイヤー貫通のミノーで。
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大型に狙いを絞ったタックル(スミス:マグナムハスキー、カルカッタ・コンクエスト400)にインドの怪魚がついにヒット。重々しいサメのようなファイトが続く。
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10数分の末キャッチした巨大魚・グーンシュ(ジャイアント・バガリウス)。
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あまりの巨大さにガイドも興奮気味だ。
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衝撃のマスクを見よ!小魚など一飲みだ。
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正式な検量の結果なんと45kgもあった。

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