カザフスタン・ヨーロッパオオナマズ釣行記
淡水魚類中・世界最大の記録を誇る「ヨーロッパオオナマズ」。本場ヨーロッパでは近年の乱獲で大型が減少して2mを超えるものはまれとなったが、中央アジアの秘境カザフスタン・イリデルタに最後に残された2mオーバーの宝庫が・・・。

イスラム教のモスク。カザフ人のほとんどはモスリムで、ロシア人はほとんどキリスト教徒である。カザフスタンは様々な人種が平和に共存している。

中国の天山山脈からバルハシ湖へ流れるイリ川の河口が広大なデルタ地帯となっており、そこが巨大ナマズのポイントとなっている。
















3人がかりの記念撮影。このあと全身は巨大ナメクジにはわれたかのようにスライミーに。



キャンプ地の周りには草魚もいます。この草魚はピストルで射殺。晩御飯の時に丸焼きとなって再会。











